【Huion】kamvas13の口コミ・評判は? Kamvas12との違いも解説

イラスト・アニメ
ひよこさん
ひよこさん

kamvas13が気になるけど、スペックは良いのかな?

描きやすいの?どうなの?

こんな疑問にお答えします。

 

こんにちは、液タブマニアおはやです。

これまで、いくつもの液タブを紹介してきましたがその中でも、安いのに性能が恐ろしく高い液タブ

『Huion kamvas13』

をご紹介します。

 

「Kamvas13買おうか迷ってるんだよね~」

という人から

『Kamvas13って何?美味しいの?」

という人まで、参考になる記事になっているので、ぜひチェックしてみて下さい。

本記事の内容

  • HUION Kamvas13の口コミ・評判
  • HUION Kamvas13のスペック
  • HUION Kamvas13の特徴
  • HUION Kamvas12との違い

 

 

\安くて高性能 Kamvas13/

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HUION Kamvas13の口コミ・評判 

HUION Kamvas13の口コミをSNSで調査しました。

Kamvas13の口コミ・評判

・ペンの沈み込みが無くて描きやすい
・Wacomのペンと比べても遜色ない
・半日絵を描いても発熱しないか思いっきり描ける
・値段が3万円以下でとにかく安い

ペンの使い心地が良いという感想や、視差が少ないので絵が描きやすい!という意見が多くみられました。

また、付属品が充実している事や、価格が安い事も非常に評価が高いポイントですね。

ひよこさん
ひよこさん

初心者から上級者まで、幅広い人にオススメできる液タブだよ。

 

HUION Kamvas13のスペック

Kamvas13のスペックは次の通りです。

価格(税込)29,999円
画面サイズ13.3インチ
解像度フルHD
色域Adobe RGB92%
傾き検知機能60°
筆圧感知8192レベル
ショートカットキー8個
ペンの充電不要

画面サイズは13.3インチとコンパクトサイズです。

重量が軽いので持ち運びも楽ですし、収納する際も手軽にしまう事が出来ると思います。

色域はAdobe RGB92%とかなり高性能ですね。初心者向けとなっていますが、上級者の人でも十分満足できると思います。

ひよこさん
ひよこさん

ペンも筆圧感知、傾き感知、充電不要とかなりハイスペック。

文句のつけようがないね!

 

HUION Kamvas13の特徴

続いて、HUION Kamvas13のイチ押しポイントをご紹介します。

他メーカーの液タブには無い機能が盛りだくさんで、めちゃくちゃ気合入ってます!

・アンチグレアスフィルムが貼ってある
・スタンド付き
・スマホと接続できる
・板タブとしても使用できる

 

アンチグレアフィルムが貼ってある

アンチグレアとは、映り込みが少なくなる処理の事です。

アンチグレアが無いと、光などが反射して画面が見にくくなります。

普通は、保護フィルムを別で購入する必要があるのですが、Kamvas13は初めからアンチグレアフィルムが貼ってあります。

ひよこさん
ひよこさん

保護フィルムって結構高いので、助かるね!

スタンド付き

HUION Kamvas13を購入すると、オプションとして角度調節用のスタンドが付いてきます。

スタンドがあると、真下を向いて絵を描かなくてもいいので肩や首が疲れにくくなります。

スタンドの有り無しで、かなり体の負担が変わるので、長時間絵を描くならスタンドは持っておいた方が良いと思いますよ!

 

スマホと接続できる

パソコンだけでなく、スマホに繋いで液タブを使う事も出来ます。

他メーカーでこの機能があるのは、Wacomの液タブぐらいだと思います。

場所を選ばず、どこでもお絵かきを楽しむことが出来る

という、かなり嬉しい機能ですね。

スマホ対応できる型番は以下の通りです。

1.HUAWEI(ファーウェイ)
P20/P20Pro/P20RS/P30/P30Pro/Mate 10/10Pro/Mate 20/20Pro/20X/Mate 30/30Pro/HONOR/Note 10/V20
2.SAMSUNG(サムスン)
Galaxy Note 10/10+/Galaxy Note 9/Galaxy Note 8/Galaxy S10/S10+/Galaxy S9/S9+/Galaxy S8/S8+/Galaxy Tab S4/Galaxy Tab S5e/Galaxy Tab S6

 

板タブとしても使用できる

Kamvas13は板タブとしても使用できます。

板タブは、液タブに画面が映らないので自分の手が邪魔になりません。

デザイン系の作業や、細かい絵を描く際は自分の手が邪魔になるときがあるので、うまく使えれば作業環境の幅が広がりますよ!

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Kamvas12豪華版との違いは?

液タブのKamvasシリーズの中に、Kamvas12という液タブがあります。

この液タブは、HUION(フイオン)初の日本限定版という事でかなり話題になりました。

Kamvas12とKamvas13のざっくりとした違いとしては以下の通りです。

Kamvas12(豪華版)Kamvas13
値段27,999円29,999円
画面サイズ11.6インチ13.3インチ
保証期間1年半1年
カラーオレンジ
ブラック
パープル
グリーン
ブラック

その他、細かい付属品などに差はありますが大きな違いは上の表の内容です。

どちらの液タブも

・スマホ対応
・アンチグレアフィルム搭載
・スタンド付き
・板タブとして使用可

となっています。

基本的には、値段とサイズで決めればいいと思います。

ひよこさん
ひよこさん

どちらも品質が良いから安心だよ。

 

Kamvas12についてもっと詳しく知りたい方は、下の記事が参考になると思います。

 

まとめ|Kamvas13はコスパが良すぎる

この記事では、Kamvas13についてご紹介しました。

Kamvas13はスペックの割に値段が安く、非常にいい液タブだと思います。

初心者から上級者まで、イラストを描くには十分な性能です。

 

HUIONは定期的に割引キャンペーンを行っていますので、運がいいと割引価格でゲットできますよ!

 

デジタルイラストは凄く楽しいので、ぜひチャレンジしてみて下さい!

それでは、また!

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